私ごとなのですが
新しいことにTRYする時、いつも否定の声が聴こえてきます。
この記事を書くときでもそうでした。
「こんなの書き続けても意味ないんじゃねーの?」
「どうせほとんどAIに作成してもらっているくせに、コピペしてやった気になってんじゃねーよ」
「早くしないと、早くしないと間に合わないよ」
とか
生々しく痛々しい声
そんな内側から聴こえてくる声たちに、同一化したらこの記事も書けなかったでしょう。
かなりリアルなのですが、この生々しい声も、自分を守ってくれる「現状維持機能・ホメオスタシスの働き」なんですね。
知識として知っていて記憶の海馬に残っていたから、瞬時に思い出し
私は「ああ、否定の声かあ。。来たな、現状維持機能」と思考を観察でき(メタ認知)、スルーしてこの記事を書くことができました。
「べつにAI使っていいじゃない。完璧なんてないさあ。ってか完璧って何?んじゃ、何にしても記事を積み重ねたことがよきことじゃないか!?・・・書こうっと」って、記事を書く肯定的な理由を脳内で言い、書きました。
ということでまた一つ積み上げることができました。
こんな感じで新しいことをやっていけたら良いなと思いました。
実は記事書く前までは、否定の声ガンガン聴こえてきて、ずっと悶々としていて悩ましかったのですけど
「あー今日、記事書けてよかった」と書けた自分にグッジョブ!!
